2018/02/16
またまた卵ですみません。ここのところ、写真を教えて欲しいという依頼が多いので、少し先生気分になってます。というわけで、これだけでだいぶ変わる、カメラの使い方基本編です。 「知ってるよ」という方は、スルーしてください。

2018/02/13
なにこれ。と、思うかもしれません。 見たままですが、白い皿の上に置いた白い卵です。 なぜ、こんな単純なものを撮ったかというと、あることに気がつきやすいかもと思ったからです。

証明写真
2018/02/08
僕の負けでした。 何にかなわなかったかというと、駅前のアレにです。

春のキャンペーン3月10日まで画像
2018/02/03
撮影とは、さがして、みつけて抽出して定着すること。 だから、カメラマンが撮るあなたは、自分のままだけど、そのままじゃない。 春キャンペーンを始めました。詳細は、上の画像クリック! Sサイズといっても長辺2048ピクセル。ウェブサイトに十分な大きさです。

2018/02/01
スーパー・ブルー・ブラッドムーン。 撮影は、よくばると結構難しい。 月食の影の部分はかなり暗い。 フィルム時代だったら、天体望遠鏡が欲しくなる。 今のデジタルカメラなら、三脚を使い、感度をISO1000くらいに上げれば撮れるのだけれど、撮り始めると、明るい部分と暗い部分どちらも綺麗に描写したくなる。なぜなら、自分の目には見えているから。

2018/01/29
「社長の見た目は、会社のイメージに直結する」と経営コンサルタントが言います。カメラマン清水も感じている、あること。

2018/01/23
昨日は、すごい雪でしたね。 いつも、自宅近くの多摩川サイクリングロードを走っているのですが、さすがに今日は無理かなと思い、カメラを持って散歩に出ました。 しばらく写真を撮り帰ろうととしたら、なんと、走っているではありませんか。 たぶん、専修大学の駅伝チームです。 走れる!と思い、戻り着替えて、走り始めました。

2018/01/19
アンティークジュエリーを扱うためには、誕生の歴史、時代の背景から、制作技術や素材の科学的なことまで、幅広い知識が必要だとのこと。 そして、最も必要なのは、良いものを見て磨かれた目なのだそうです。真摯にジュエリーと向き合っている方だと確信しました。

2018/01/13
家近くの緑ヶ丘霊園外れの蝋梅。 ランの途中に見つけました。

2018/01/12
写真写りが良くなりたい人へ。 自分は、「プロ中のプロです。」と言葉を重ねたら理解してもらえるでしょうか? また、同じと思われないために。

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